武TAKERU双瞳の女王VOL.3ってなんだろう

武は火眼獣を撃つために、城の王女・風姫のもとに兵を集めるために向かった。
その途中、敵の執拗な攻撃にやられ動けなくなってしまう武、奇跡的に復活し風姫のもとへと行くが、そこには驚くべき事態が待ち受けていた。
一方、美しい女戦士・飛燕の正体が明らかに!沈黙の森の中に「王家の図書館」があり、その中に「ジャパン」という歴史書がある。
その本に、卑弥呼にまつわる秘密が書かれているという。
武と飛燕は危険な図書館の中へ・・・。
 壮大なスケールで描かれる、幻想的・迫力ある戦闘の世界! 「武TAKERU双瞳の女王」完結編!!2度に渡ってアニメ化されているドミニオンの原点。
当初白泉社から出版されたものに、特別編”ファントム・オブ・オーディエンス”を追加して収録。
『ドミニオン』を改題。
ドミニオンの続編。
熱血婦警レオナが中隊長に、そしてアンドロイドのアンナとユニがなぜか戦車隊員になって再登場のマイルド・ビター・ポリス・アクション。
星暦52年 人口256億をかかえる大銀河人民帝国は、その限りなき欲望と人々の邪念で崩壊の危機を迎えていた。
ディテールと複雑さを旨とする仙術「金剛龍法」の大家ヘビメ博士はこの帝国の危機をのりこえる為、九頭炉の術で人々の邪念をたばねて焼こうとする試みる。
天体運行力などを扱う仙術「天台龍法」の大法師フゼン道人は九龍炉の術の欠陥と危険性に気づきヘビメの計画を阻止するべく暗黒神スサノオを召還し盗んだ九龍炉の魔法陣を娘に写すが・・・・・・続きはこちらから⇒ttp://www.ebookjapan.jp/shop/book.asp?sku=60006654